CDを買ったりレンタルするより安い上に、圧倒的な数の曲をいつでもどこでも聴ける、というダブルの利点を持つ音楽聴き放題サービス。
節約しながら多彩な音楽が楽しめるなんて、夢のようですね。

でも、たくさんの聴き放題サービスがあふれていて、何がどう違ってどれを選んだらいいのかわからないのが現実!!
そこで8大聴き放題サービスを徹底リサーチ!
2018年に使うべき音楽アプリの違いをわかりやすく、ちゃんとオトクに使える機能なのか調べてみました。
目次
- 今回比較するのはこちらの8アプリ
- 【dヒッツ】J-POPを楽しむなら!リーズナブルな価格も魅力
- 【Spotify】公開プレイリストで広がる音楽との出会い
- 【Apple Music】iTunes / iPhoneとの相性抜群
- 【Google Play Music】細やかなレコメンドでぴったりな音楽に出会える
- 【プライムミュージック】プライム会員なら実質無料の激安価格
- 【AWA】とにかくスタイリッシュ!そしてコミュニティ感が最高
- 【LINE MUSIC】LINEでシェア!仲良しさんと音楽でもっと繋がろう
- 【レコチョクBest】アーティストに惚れ込むファンを徹底サポート
- 音楽聴き放題サービスでコスパがいいのはどレ?月額料金と曲数で比較してみた
- 邦楽派?洋楽派?どっちが強いか調べてみた
- まとめ
今回比較するのはこちらの8アプリ
・dヒッツ
・spotify
・apple Music
・Google play Music
・amazon prime music
・AWA
・LINE MUSIC
・レコチョクBest
【dヒッツ】J-POPを楽しむなら!リーズナブルな価格も魅力

dヒッツのおすすめポイントは、
・お得なワンコインプライス
・J-POPの充実度ナンバーワン
・オンデマンド式とラジオ式のハイブリッドでいいとこ取り
だよ♪
※ docomoのサービスですが、docomoユーザー以外ももちろん使えます!
他のサービスのほぼ半額!月額たったの540円

900円代のサービスが多い中、dヒッツは税込540円というプライムミュージックに次ぐ激安価格。
比べると、年間5,000円以上の節約になる計算です。
⇛ 31日間無料で使えるdヒッツの公式サイトはこちら

音楽は大好きだけど、お小遣いも少ないし、聴き放題にそこまでお金かけられないじゃない?
曲数に対するJ-POPの充実度が異常
dヒッツの取り扱い曲数は550万曲。
これは、Apple MusicやGoogle Play Musicの4,000万曲と比べるとケタ違いに少ないです。
しかし、J-POPアーティストの充実度は実質ナンバーワン!
邦楽アーティスト数を比較調査したところ、曲数が圧倒的に少ないはずのdヒッツが、Apple MusicやGoogle Play Musicを抜いて1番でした。
他のサービスでは扱いのない、星野源や中島みゆきといった人気アーティストの曲がdヒッツなら聴けるのも魅力。
dヒッツだけの限定配信や、アーティストによるオリジナルプレイリストなど、J-POPを楽しみ尽くすコンテンツも満載です。

話題のアーティストとか人気の曲がちゃんと揃ってて嬉しい!洋楽は少ないらしいけど、テイラー・スイフトとか話題の曲をちょっと聴くくらいだから、そこそこで満足。
曲に合わせて動く歌詞表示機能もあるので、カラオケ対策も万全♡
ラジオ式 × オンデマンド式のハイブリッドでいいとこ取り

dヒッツの安さと充実度の秘密が、「ラジオ式」アプリであるということ。
ラジオ式は、複数の曲をまとめてプレイリストにした状態で配信する方法。
オンデマンド式のように一曲単位で聴く自由度が低い代わりに、コストが低く、多くのJ-POPアーティストに参加してもらうことが可能になっています。
とはいえ、好きな曲をピンポイントで聴けないのは困りもの。
その弱みを解決するのがMyヒッツという機能。
他のオンデマンド式サービスのように、最大60曲を自由に再生したりオフライン再生することができます。
つまり、dヒッツはラジオ式とオンデマンド式のいいところを併せ持っている個性的なサービスなのです。
しかも、ドコモユーザーじゃなくても使えるし、だれでも31日間はタダで使えちゃうから試してみるのがおすすめです。
自分の好みの音楽がなかったら、31日の無料期間にやめちゃえばOKって友達にも教えました〜。
⇛ 31日無料でdヒッツを試してみる!

安いとはいえ、使い勝手も妥協してないから安心してね♪
※300円(税込み324円)の低価格コースは、Myヒッツの機能が使えない完全ラジオ式です。
・洋楽はメジャーなアーティストが聴ければOK
・作業用BGMがないと寂しい
・費用を抑えたい
【Spotify】公開プレイリストで広がる音楽との出会い

本気で音楽聴くなら
・音楽好きな人が感性でまとめたプレイリスト
・曲のテンポを変えるランニング機能
・広告は入るけど無料でフル視聴できるフリープラン
は外せないっしょ!
Spotifyを試してみたい方はコチラ
⇒iPhone用アプリダウンロードページはこちら
⇒android用アプリダウンロードページはこちら
作っても聴いても楽しい公開プレイリスト
曲単位の充実度で見ると、Spotifyは海外発サービスなので洋楽はバッチリですが、日本に上陸したばかりなので邦楽の充実度はちょっと低め。
一方で注目したいのが、曲をテーマにそって集めたプレイリスト。
Apple Music、Google Play Musicと並んで海外発の大手聴き放題サービスとして有名なSpotifyですが、他の2つと決定的に違うのが、自分で組んだプレイリストを公開できる点です。

自分のプレイリストを聴いてもらえるのも嬉しいけど、趣味の近い人のリストを見つけたときの「わかるー!」感は鳥肌もの
プレイリストにはフォローしている人数が表示されているので人気が一目でわかる。
さらに有名人のプレイリストを聴けるのがとっても面白いんです!
Lady GAGAやポールマッカートニーなど超有名アーティストから、なんとオバマ元大統領まで・・・!?
彼らがどんな音楽を聴いているのか、覗いてみたくありませんか?
アルゴリズムのレコメンドとはまた違った音楽との出会いがあるかも。
スピードにあわせてテンポが変わるSpotify Runningで楽しく走ろう

出典元:Spotify
Spotifyには、ジャンルやシーンから音楽を選ぶページが用意されています。
その中にある「Running」は、単に走るときにオススメのプレイリストが紹介されているのではありません。
なんと!走りながら聞くと、速度にあわせて曲のテンポを調整してくれるんです。
出典元:Spotify
これも他のサービスにはないSpotifyならではの機能。
0円のSpotify Freeは何ができるの?

Spotifyには無料で使えるSpotify Freeというプランがあります。
有料版からほとんどの機能を引いて、シャッフルプレイ機能(曲の合間に広告あり)だけを残したものです。
曲単位での再生やオフライン再生ができません。
スキップも1時間に6回までと、なかなか制限が多いです。
しかし、曲の合間に挟まる広告さえ気にしなければ、Wi-Fi環境下でBGMとして使うには十分かもしれません。

無料で1曲丸ごと聴けるのなんて、Spotifyくらいだからね!?
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・無節操なくらいジャンルにこだわらず音楽を聞く
・ランニングが趣味
【Apple Music】iTunes / iPhoneとの相性抜群

apple musicの特徴は、
・iTunes / iPhoneと相性抜群
・深堀りできるレコメンド機能
・アーティスト自身の投稿が楽しめる
です。
Appleで“音楽”といえば、デジタル化を一気に推し進めたiPod & iTunesですよね。
音楽を取り込んだり、ダウンロード購入していた方も多いはず。
Apple Musicは同じAppleのサービスなので、iTunesとシームレスに繋がって、今までに購入した曲も一緒に楽しむことができます。
日本でもっともメジャーなスマホであるiPhoneとの相性も抜群。

Siriに話しかけて曲を探してもらったり、音楽を流してもらえる機能も人気なんだって!
Google Play Musicに比べると、タイムリーなレコメンド能力は劣る感があります。
一方で、自分で深堀したり、好きなアーティストが影響を受けた楽曲など文脈を楽しむことができる音楽ファンなら、満足すること間違いなしです。
フェイスブックのようなタイムラインに、アーティスト自らコメントや写真を投稿するconnect機能も、iTunesから歴史を深めてきたAppleならではといえるでしょう。
⇒Apple Musicはこちら
・iPhoneユーザー
・好きなアーティストの情報は常にキャッチアップしている
【Google Play Music】細やかなレコメンドでぴったりな音楽に出会える

google play musicはこんな機能を搭載してるよー!
・AIや位置情報データによる好みやシーンに合わせたレコメンド機能
・洋楽も邦楽もトップクラスの品ぞろえ
・多彩なニーズに応えるプレイリスト
自分で探さなくてもオススメのプレイリストをどんどんレコメンド
好きな曲を1曲単位で楽しむことはもちろん、楽曲数トップクラスという充実度を背景に、多彩なレコメンドをしてくれるのがGoogle Play Musicの特徴。
AIがユーザーの好みの傾向を汲み取って、傾向の近いアーティストを紹介してくれたり、プレイリストをパーソナライズしてくれます。
さらに、Googleならではの情報技術を使って、天気や曜日、位置情報などを組み込み、TPOにあわせた曲を提案。

出典元:Google Play Music

「金曜日の午後」というタイミングに合わせ、あなたがYoutubeで聞いてた曲を参考にプレイリストを選択してみたよ♪
飽きることなく、今の自分にぴったりな音楽を楽しむことができます。
レコメンド力の背景に洋楽・邦楽トップクラスの品ぞろえあり!
これだけ多彩なレコメンドができる背景には、高い情報解析技術と並んで、4,000万曲以上を誇る楽曲の品ぞろえがあります。

洋楽か邦楽かどちらかに偏りがちなサービスが多い中、Google Play Musicはどちらもバランスよく充実させています。
⇒Google Play Musicはこちら
・新しい楽曲やアーティストとの出会いを求めている
・仕事やドライブなどでBGMとして流したい
【プライムミュージック】プライム会員なら実質無料の激安価格

会員サービスならではの魅力がいっぱい!
・Amazonプライム会員なら実質無料!
・曲数は少ないけれど人気の洋楽が充実
・ラジオ機能でBGM選びの手間が省けます
プライムミュージックは、Amazonプライム会員向けサービスなので、費用がプライム会員価格に組み込まれています。
なので、実質無料!

そのことを差し引いても、月額390円は圧倒的な安さです。
一方で、曲数が100万曲と、他の聴き放題サービスに比べてぐっと少なく、アーティストの充実度も低いのが実態です。
Amazonがアメリカの企業というのもあるのでしょうが、特に邦楽は壊滅的。
洋楽は、曲数が少ないながらも、有名なアーティストはしっかり揃っているので、そこそこ楽しめます。

あくまでAmazonプライムの「オマケ」!。Amazonユーザーなら活用しないなんて損!損!
プライムラジオはジャンルを選ぶだけで、24時間ずっと曲を流してくれるので、手間なく何か流していたい人にぴったりです。
⇒Amazon Prime Musicはこちら
・洋楽派でJ-POPはほとんど聞かない
・とにかく徹底的に安くしたい
【AWA】とにかくスタイリッシュ!そしてコミュニティ感が最高

曲が聴けるだけのサービスなんて満足できない。
・近未来的なかっこいいデザイン
・みんなのプレイリストを楽しめる
・独自の音楽メディアで情報発信
これくらいとことん追求しないとね♪
スタイリッシュな画面でお気に入りの音楽を探すのって楽しい!
「ええ!?これが国内発のサービスなの?」と思わず言ってしまうくらい、画面のデザインが異次元のかっこよさなので、ぜひ一度チェックを!
メニューやジャンル名が全て英語表記というスタイリッシュさへのこだわりよう。
出典元:AWA
ノリよくミックスを楽しめる「ハイライト再生」や、複数の音楽メディアの運営を通じて情報発信を行うなど、携わっている人が音楽好きだと伝わってくるのも好感度が高い!
日本版Spotify!?みんなの自作プレイリストに共感
スタイルだけではなく、楽曲も洋楽邦楽共にバランスよく揃っていて、自分が作ったプレイリストを公開することができるので、DJ気分で楽しめます。
Spotifyにもプレイリストを公開する機能がありますが、AWAは国内発サービスなので、プレイリストを作っている人も日本人かつ、曲も日本のものが多い印象。
見た目のクールさと裏腹に、親しみやすい面が多いのもいいですね。
0円のFreeプランは何ができるの?
Freeプランは90秒間のハイライト再生ができます。
一方で、
・1ヵ月20時間までの制限
・1曲通しで聴くことができない
・オフライン再生できない
・・・と、制限が大きいので、通常盤の代替品として使うには厳しい印象です。

これはあくまでお試しってことで。でも、アプリのデザイン触るだけでも結構アガるよー
⇒AWA iPhoneアプリ
⇒AWA Androidアプリ
・曲を繋いで自作プレイリストを作る
・友達と音楽の話をするのが好き
【LINE MUSIC】LINEでシェア!仲良しさんと音楽でもっと繋がろう

コニュニケーションをとりながら、音楽も楽しめちゃう!
・LINEで音楽をメッセージ送信
・プレイリストをタイムラインでシェア
・着うたで好きな曲をアピール
LINE最強説!
曲数、アーティストの充実度、機能性・・・すべてが平均的でバランスの良いLINE MUSIC。
その特徴は、何と言ってもLINEとの連携性です。
音楽聴き放題サービスとして楽しめるのはもちろん、LINEと組み合わせてコミュニケーションツールとして活用することもできるんです。
LINEで30秒のハイライト版をメッセージとして送信できる
本当にメッセージ感覚で送ったり受け取ったりできるので、会話が弾みそうです。
好きな曲をLINEの「着うた」に設定できる
LINE MUSIC内の好きな曲を最大30秒切り取って、LINEの無料通話にかけたときの待ち受け音にすることができます。

さりげなく好きな曲をアピールできちゃうのが楽しい
自作のプレイリストはタイムラインで親しい人とシェア
お気に入りのプレイリストを作って公開する機能がありますが、世界に向けて発信する要素が強いAWAやSpotifyに比べると、LINE MUSICは友達と共有することがメインです。
LINE MUSICで作ったプレイリストはLINEのタイムラインに流して、友達にシェアすることができます。

みんなでワイワイ音楽の話で盛り上がれるよ♡
LINEモバイルユーザーにはお得なプランも
LINEモバイルユーザーの場合、MUSIC+プランに入るとLINE MUSICでのデータ消費がカウントフリーになるので、もっと自由に音楽を楽しむことができます。
⇒LINE musicはこちら
・LINEモバイルを使っている
・友達とよくオススメの音楽を紹介しあう
【レコチョクBest】アーティストに惚れ込むファンを徹底サポート

レコチョクBestなら大好きなアーティストをもっと好きになれますよ!
・国内アーティストの情報がとっても充実
・日本の音楽事情に精通したまとめが楽しい
・特定のアーティストがお得に聴き放題「アーティストプラン」
レコチョクといえばやっぱりJ-POPが魅力!
dヒッツに次ぐ充実度です。
(dヒッツはレコチョクから楽曲提供を受けているが、ラジオ式なので本家のレコチョクより取り扱いアーティストが多い)
アーティスト情報も、他のサービスにはないボリューム!ファンなら知っておきたい経歴やバイオグラフィーがバッチリ揃っています。
関連表示されるアーティストも、メンバーが別途所属しているグループや、同年代に活躍など、繋がりの理由が書いてあるので、ファンとして楽しみながら音楽世界を広げることができるのが特徴。
「音楽番組出演アーティスト」「春ドラマ主題歌集」など、国内発サービスならではの切り口のプレイリストも楽しめます。
ファンにはたまらない!アーティストプランとは?
レコチョクBESTには、通常の料金プランとは別に、アーティストプランという月額324円のサービスがあります。
アーティストプランは、好きなアーティストの楽曲が月間最大3組まで聴き放題になるプラン。
1ヶ月ごとにアーティストを選択できるので、アーティスト単位で聴きこむタイプの人にはうってつけです。

大好きなアーティストの曲を偏愛している方にぴったりですね
⇒レコチョクBestはこちら
・特定のアーティストの曲をヘビロテする
音楽聴き放題サービスでコスパがいいのはどレ?月額料金と曲数で比較してみた
月額料金の安さはプライムミュージックがNo.1

※全て税込価格
ほとんどのサービスが900円台後半の中、Amazonのプライムミュージックとdヒッツだけが低価格路線。
しかもプライムミュージックは、Amazonプライム会員向けの特典の一つなので、そのサービス自体のためににお金を払っているのではないと考えると、実質無料と言っても過言ではありません。
dヒッツは、複数の曲をまとめてプレイリストにした状態で配信する「ラジオ方式」という独特のスタイル。
他のサービスのように一曲単位で聴く自由度は低くなりますが、その分低価格で、多くのアーティストの楽曲を提供することを可能にしています。
※各サービスの無料版・廉価版は除外
曲数は最高4,000万曲のデッドヒート!

曲数はApple Music、Google Play Music、AWA、Spotifyが4,000万曲で横並びでトップ争いを繰り広げています。
一方、最下位はプライムミュージックの100万曲。
価格が安く、サービス付帯の特典なので内容に期待しすぎてはいけませんね。
邦楽派?洋楽派?どっちが強いか調べてみた
それぞれのサービスで人気のアーティストがどれだけ揃っているか調べてみました。
最新性とともに、ジャンルの幅広さや年代性もフォローするため、邦楽は2016年度のオリコンTOP100とNHK紅白歌合戦参加アーティストで計測。
洋楽は2016年度のビルボードチャートTOP100とグラミー賞出演&受賞アーティストで計測しています。
JPOPの取り扱い比較調査の結果はこの記事でくわしく書いています。
邦楽編
2016年度のオリコンチャートTOP100+紅白歌合戦のアーティストで調査しました。
洋楽編
2016年度のビルボードチャートTOP100+グラミー賞出演&ノミネートのアーティストで調査しました。
※2017年6月調べ
※△=試聴版しかない
※本人のアルバムじゃなくコンピレーションでも曲があれば◯
※feat.など客演側の場合は除外
※オルゴールやカラオケ版、カバーなどオリジナルでない場合は除外
J-POPならdヒッツがぶっちぎりの充実度!

意外にも、550万曲と曲数が少なめのdヒッツが邦楽アーティストの充実度ナンバーワンでした。
これもラジオ方式の恩恵で、他のサービスでは取り扱いがない、星野源、Perfume、中島みゆきといった大人気アーティストもdヒッツなら聴けるのです。
最下位はプライムミュージック。
全体の曲数が少なく、さらに外資系のためか邦楽に力を入れていないようです。
聴けない曲はない?洋楽ならAppleとGoogleのツートップ

洋楽はやはり海外発のサービスが強い!
Apple MusicとGoogle Play Musicは、調べた中で取り扱いがない洋楽アーティストは無いという無敵ぶり。
最下位は邦楽で健闘していたdヒッツ。
そして下から2番目が、やはりプライムミュージックでした。

このことからわかるのは、曲数の多さよりも自分の聴きたい曲がサービスにあるかどうかを重視して選ぶことが大事、ということです!
まとめ
「音楽聴き放題なんてどれでも一緒でしょ?」なんて思っていると、損しますよ!
実はどのサービスも超個性的。
自分の音楽視聴スタイルにぴったりな1つに出会ってくださいね。
《気になるサービスの無料お試しにジャンプ!》
J-POP聴くならコスパ最強!31日間タダで使える dヒッツ
だれかのおすすめ曲を楽しみたいなら、Spotify
⇒iPhone用アプリダウンロードページはこちら
⇒android用アプリダウンロードページはこちら
iPhone、iTunesユーザーならApple Music
たくさんの音楽と出会いたい君にGoogle Play Music
スタイリッシュさと使いやすさを両立させたいならAWA
⇒iPhone用アプリダウンロードはこちら
⇒android用アプリダウンロードはこちら
LINEでのコミュニケーションをもっと楽しくしたいならLINE MUSIC
Amazonヘビーユーザーなら超お得prime music
好きなアーティストにこだわるならレコチョクBest











